口角挙上とは? 方法・ダウンタイム・リスクと料金の目安
口角の皮膚を切除するなどして、口角を上向きにする。
切る施術あり
ダウンタイムの目安腫れは1〜2週間ほど
持続長期的に持続する
やり直し難しい(取り返しがつきにくい)
よいところ
- 口角が上がった表情を作れる
気をつけたいところ
- 口元に傷あとが残ることがある
- 元に戻しにくい
主なリスク・副作用:腫れ、傷あと、左右差、表情の不自然さ
やり直しについて:皮膚を切る方法は元に戻すのが難しい
大手クリニックの料金(公式サイト掲載の通常価格・税込)
確認日:2026-10-20。安い順に並べています(おすすめ順ではありません)。麻酔・薬・保証などが別料金のことがあるため、総額はカウンセリングで書面をもらって確認してください。モニター価格・キャンペーン価格は含めていません。
カウンセリングで確認したいこと
- 担当医の資格(形成外科専門医、日本美容外科学会の専門医など)
- 効果だけでなく、リスク・副作用・ほかの方法も説明してくれるか
- 麻酔・薬・保証まで含めた総額を、書面で出してくれるか
- 「今日決めれば安くなる」などと、その日の契約や施術を急かさないか
- 術後に何かあったときの連絡先と対応、再診のために通える距離か
施術が自分に合うかどうかは医師が判断します。メイクやスキンケアなど、施術以外の方法で十分なこともあります。