本サイトはプロモーション(広告)を含みます。広告について

トップ › 施術ガイド › 目元

たれ目形成(グラマラスライン)とは? 方法・ダウンタイム・リスクと料金の目安

皮膚側または結膜側から下まぶたの外側を下げて、目の縦幅とたれ目の印象を作る。

切る施術なし
ダウンタイムの目安腫れは1〜2週間ほど
持続方法によっては後戻りする
やり直し条件つきで可能

よいところ

  • 目の縦幅が広がり、やわらかい印象にできる

気をつけたいところ

  • 下げすぎると下まぶたが外にめくれる(外反)おそれがある
  • 後戻りすることがある

主なリスク・副作用:腫れ、後戻り、下まぶたの外反、結膜の露出、左右差

やり直しについて:後戻りすることがあり、戻したい場合の再手術は可能だが簡単ではない

大手クリニックの料金(公式サイト掲載の通常価格・税込)

クリニックメニュー料金出典
湘南美容クリニック下眼瞼下制(糸によるタッキング法) 両目116,320円料金ページ
TCB東京中央美容外科グラマラスライン形成(たれ目形成) スタンダード 埋没法201,700円料金ページ
聖心美容クリニックたれ目形成 埋没法(グラマラスライン/下眼瞼下制術)220,000円料金ページ
共立美容外科グラマラスライン形成(たれ目形成・両目)275,000円料金ページ

確認日:2026-10-20。安い順に並べています(おすすめ順ではありません)。麻酔・薬・保証などが別料金のことがあるため、総額はカウンセリングで書面をもらって確認してください。モニター価格・キャンペーン価格は含めていません。

カウンセリングで確認したいこと

  • 担当医の資格(形成外科専門医、日本美容外科学会の専門医など)
  • 効果だけでなく、リスク・副作用・ほかの方法も説明してくれるか
  • 麻酔・薬・保証まで含めた総額を、書面で出してくれるか
  • 「今日決めれば安くなる」などと、その日の契約や施術を急かさないか
  • 術後に何かあったときの連絡先と対応、再診のために通える距離か

施術が自分に合うかどうかは医師が判断します。メイクやスキンケアなど、施術以外の方法で十分なこともあります。

たれ目形成(グラマラスライン)ができるクリニックを探す